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バルシューレ(Ball Schule)について

​ドイツ生まれの
ボールを使った運動プログラム

Ball Schule(バルシューレ)は英語に訳すとBall school(ボールの学校)という意味です。
バルシューレはドイツ・ハイデルベルク大学
スポーツ科学研究所のロート教授によって
1998年に開設された子どものボールゲーム
指導プログラムです。

バルシューレとは…

148種目の
ボール運動プログラム

バルシューレではボールを使ったプログラムが
148種目もあり身体の動かし方を知ることで
基礎運動能力を高めることが期待できます。

子どもたちの潜在能力を引き出す
指導メソッド

独自の指導メソッドにより、幼少期から
「自分自身で考える」ということを身につけ、
課題解決力やコミュニケーション力を
引き出します。

バルシューレの特徴

1.基礎運動能力

ボールを扱うチカラ
自分の体の使い方

戦術理解

2.自己肯定感

3.変化に対応する力

想像・創造してチャレンジする力
自己発信力自主性
意欲的に問題を解決する力

コミュニケーション力
多様性と理解と受入れ
忍耐力と柔軟性

『楽しい』を最優先に

『自由にプレーする』環境

『多種多様』なボール遊び

『発達段階』に合わせたプログラム

遊びを通して自発的に体を動かしたくなる環境

具体的な修正指示を避け、子どもが自分で考えてプレーする

投げる、蹴る、捕るなど、特定の競技に偏らない動作の経験

子どもの年齢や能力に応じた運動遊び

バルシューレで育む能力

バルシューレで
大切にしていること

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NPO法人バルシューレジャパンの
​2026年度認定団体として
登録されました‼

児童発達支援
​えんじょ~いglow up! は

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